里見ケイ・白石ルイ
08/02/12
61min
活花コンクールに出品するため、華道の師匠宅に泊まってまで製作に没頭する…はずだった女教師と女生徒は、あろうコトか!師匠が活けた華を使い、女同士の悦楽に溺れ、ふしだらな姿のまま朝を迎えてしまう。師匠は、情事に使われた華の命の尊さと慈愛を教え諭し、二人に新たな稽古をつけはじめる…それは、あまりにも不浄で苦痛を伴うお稽古。禁断の「生」と「性」が生み出す変態芸術、その過酷な「道」を極めるためのレズスカ華道の稽古だった!!
無理を言ってまで教えを請うておきながら、師匠が活けた華さえ性の玩具にして女教師と生徒は女同士の悦楽に溺れ狂い、肛門に華を挿し込んだ儘、不覚にも眠りについてしまう…
臀部を焼く赤蝋!何度も注入される小便浣腸!竹木馬に秘部を擦りつけられる度に漏らしてしまう大便!稽古を赦された二人に待っていたのは、スカトロ華道の厳しい教えだった!!
愛しい人の汚物に塗れる至福。その味、匂い、温かさ…女教師と生徒は、何度も浣腸と排泄を繰り返しては、双頭バイブで繋がった儘、止めどなく糞を垂れ流し、穢れ、狂い喘ぐ!!