柴田こずえ マヤミルメ
08/01/15
62min
修学旅行中、高名な茶道家を訪ねた女教師と生徒。二人は、教師と生徒。そして女と女でありながら、禁断の愛に溺れ、特別な稽古を茶道家に求めてきたのだ。師は常識に囚われない感性…己の奥底に潜む淫らで穢れた欲求を受け入れ精神世界を追求するように諭し。「お手前中は静かにしなければなりませんよ。」と、麻縄・竹木馬・蝋燭・茶道具を使った純和風浣腸作法を二人に教え込んでいく…
「先生好き…」「マヤ、なんて可愛いの!」世間の目を気にせずに愛し合える喜び…女教師とマヤは愛欲の儘に求め合い恍惚に震える。マヤから噴出した小便を全身に浴びながら…。
女教師は愛しいマヤのために特別稽古に励む。亀甲縛り、張型責め、熱蝋、そして浣腸…極限の羞恥と苦痛に耐え切れなくなった女教師は、神聖な茶室に大便をぶち撒けてしまう!!
女教師の緊縛痕に惹かれ特別稽古をねだったマヤだったが、そのあまりにも過酷な辱めに泣き叫び可愛い顔を歪ませる。女教師はそんなマヤを見つめながら恍惚感に浸るのだが…